障害年金の小冊子を無料プレゼント

障害年金の無料冊子

このページを見つけてくださったあなたは、「障害年金をもらいたい」「どうしたら障害年金をもらえるのか」「障害年金の請求をどの社労士に依頼しようか」と思っているはずです。

そして、

✔ 障害年金は公的な制度だから、自分で請求できないはずがない
✔ 障害年金専門の社労士だったら、誰に頼んでも結果は同じだと思う。
✔ 今、経済的に困っているから、できるだけ報酬が安い社労士を探している
✔ 障害年金のことがよくわからないので、とりあえず受給さえできればいい

と考えていらっしゃるのではないでしょうか?

私が社労士ではなく、あなたと同じ立場だったら、同じように考えたと思います。

「障害年金は公的年金なのだから、自分で一生懸命に調べて、わからないところは年金事務所で聞けば必ず受給できるはず!」

と、負けず嫌いな私は特にそう思ったでしょう。

 

しかし、私の事務所には、毎日こんなご相談があります。

年金事務所の言うとおりにやったのに、障害年金は不支給だった。
・ある社労士にサポートを依頼したのに、障害年金はもらえなかった
・ある社労士にサポートを依頼したところ、5年間さかのぼれるはずなのにできなかった
・自分では2級相当だと思ったのに、3級になってしまった。

 

もし最初に私の事務所にご相談してもらっていたら、こういう結果にはならなかったのにと、残念に思いながらご相談を受けています。

この方たちに共通することは、「障害年金の請求に失敗した」ということです。

よく、障害年金は一発勝負と言われることがありますがまさにその通りで、初回の決定を覆すのは容易ではありません。

 

また、障害年金をもらいたい人の心理状態は、段々と変わってきます。

第一段階:「障害年金がもらえるならもらいたい。できればお金はかけたくない」
           
第二段階:「自分にも可能性があるのなら、できれば多くの障害年金をもらいたい」

第三段階:「ここまで来たら、何が何でも障害年金を多くもらいたい」

 

最終的に、期待がMAXになったところで初めて気付くのです。

「最高の結果を出すためには、やはり専門家に依頼すべきだったと。そして、障害状態が一生涯続けば数千万円にもなる障害年金の受給のために、専門家に支払う報酬は投資だったと。」

 

私は、これから障害年金をもらう方には、後で絶対に後悔していただきたくないのです。

あなたがもらううべき障害年金の金額で、一番多いものを受け取って欲しいのです。

 

じゃあ、実際に障害年金の金額は、請求する人によってどれだけ変わってしまうのか、知りたくありませんか?

ご自分で障害年金を請求した時と社労士がサポートした時とは、もちろん結果は変わることが多いですし、社労士それぞれでも結果が変わることが多くあります。

 

これを作った私自身も、ここまで金額の差があるのか、、と改めて驚いたほどです。

あなたが障害年金で後悔しないために、まずこれを最初に見ていただきたいです。

そして、既に障害年金をもらっていらっしゃる方は、ショックを受けませんように、、。

障害年金に関するご相談、お問い合わせをして頂いた方全員に障害年金を増額して受け取るポイントや注意点をまとめた小冊子を無料でプレゼントいたしますので,費用のことは気にせず今すぐお気軽にお問い合わせ下さい。

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